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待望の3話目が公開された柴田光玲のくがきビジネス(合同会社しばざえもん)

柴田光玲のらくがきビジネスの概要

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

タイトル:らくがきビジネス(落書きビジネス)

運営責任者:柴田光玲

販売会社:合同会社しばざえもん

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

らくがきビジネス、3話目の無料動画を暴露レビュー

 

これまで数回に渡って暴露レビューを行ってきた

合同会社しばざえもん、柴田光玲さんのらくがきビジネスですが

ようやく待望の3話目の無料動画が公開されました。

 

前回の2話目の号外動画では

今までに公開された話題に関するQ&Aということで、

らくがきビジネスを行う上でのNGな点や初期費用について

柴田光玲さんから有力な情報が暴露されていましたね。

 

2ch(2ちゃんねる)や情報商材ブログ掲示板では

らくがきビジネスに対する期待感がより一層高まっており、

ここ最近の無料オファーの中でも

かなり盛り上がっていると言って良いでしょうね。

 

 

また、2話目と3話目の間に号外動画を

2度も挟んできていることから考えても、

今回は今までよりも有力な情報を得られるのではないかと思います。

 

私としてもそれなりに期待を抱いていますので

3話目の無料動画の中身をいち早く暴露レビューしていきます。

 

 

らくがきビジネスの極意とは「マスタースケッチテンプレート」

 

柴田光玲さんが3話目の無料動画の冒頭から

早速らくがきビジネスの極意について暴露しています。

 

その極意こそが「マスタースケッチテンプレート」というもので、

商品を爆発的に売り上げるために柴田光玲さんが編み出したとのことで、

参加者の描いた落書きをテンプレートに載せるだけで

商品の価値が急上昇するとのことです。

 

現に、昨年販売されたしばざえもんTシャツは

マスタースケッチテンプレートを用いたことで

6,400万円の売り上げを記録することができたそうですが、

具体的にどんなテンプレートなのかが公開されていないため

詳細に関しては現状不明なままです。

 

らくがきマスタークラブ

 

また、マスタースケッチテンプレートの使用方法ですが

3つの手順を踏むだけで誰でも簡単に使用可能とのことです。

 

1つ目は「宣伝」ということですが、テレビや新聞、ネットニュースなど

複数の媒体でそれぞれ異なった戦略を取る必要があり

柴田光玲さんはメディアごとの戦略を熟知しているそうです。

 

2つ目は「紹介文」つまり商品の魅せ方ですが、

消費者がネットで検索して見つけた際に

購入意欲を沸き立てるキーワードを駆使して

興味を惹きつけるということです。

 

そして3つ目は「顧客満足度を高めること」です。

 

一度商品を購入した方にはリピートしてもらいたいので

そのために使用するテンプレートまで用意されているそうです。

 

顧客満足度を高める一例として、柴田光玲さんは

商品を購入した方にメッセージカードを送ると明言していますが

確かに購入したお店からそういった気配りをされると

また同じところで購入しようと思いますよね。

 

そういった人間心理を巧みに利用して

リピーターを増やすのが3つ目の手順というわけですね。

 

確かにそこまで消費者目線に立った戦略を取れれば

商品を爆発的に売ることが可能かも知れませんが、

毎回出品するものをテンプレートに載せるだけで

確実に売り上げを伸ばせるかどうかは未知数としか言えませんね。

 

 

1つのキャラクターの寿命を暴露レビュー

 

マスタースケッチテンプレートの後に

キャラクター1つあたりの寿命に関する話題が挙がっています。

 

確かに30秒で描いた落書きが短期間しか使えないのか

もしくは何年も有効なのかはこれまで明かされていないため

個人的にもかなり気になっていました。

 

柴田光玲さん曰く、基本的に1つのキャラクターにつき

3つの主力商品だけで十分ということです。

 

らくがきマスタークラブ

 

つまり、3つの主力商品さえ出来上がれば

それらをローテーションして販売することで

簡単に1年は販売することが可能とのことです。

 

柴田光玲さんの発言が事実と仮定して

合計で3つのキャラクターを落書きしさえすれば、

それだけで1年は安定収入を得られると解釈できます。

 

 

例えば熊本のご当地キャラである「くまもん」ですが、

世の中に登場して5年が経過しているにも関わらず

未だに需要が高いことは誰しもご存知ですよね。

 

また、キティちゃんに至っては40年以上前から

現在も高い需要を維持していますので

キャラクターを使ったビジネスは息が長いことが伺えます。

 

それが毎月安定した収入を稼げる理由とのことですが、

らくがきビジネスで生み出したキャラクターが

くまもんやキティちゃんと同様に長年愛されるかどうかは

販売してみなければ分かりません。

 

ですので、売る前から確実に売れると言い切るのは

正直どうかなと思ってしまいますね。

 

 

今まで挙げた一連のノウハウから察するに

らくがきビジネスが既存のビジネスモデルより

優位性が高いことはなんとなく理解できます。

 

しかし、これから新たにらくがきビジネスに参加する方が

全員同じような結果を出せるか否かは

実際に販売してみなければ何とも言いようがないので

再現性についてはやや疑問が残る形となりましたね。

 

 

らくがきマスタークラブ(らくがきマスター倶楽部)が遂に公開

 

3話目の無料動画で、柴田光玲さんの口から

今までに暴露してきたノウハウを全て教える

スクールを開講するとの告知がありました。

 

そのスクールはらくがきマスタークラブ(らくがきマスター倶楽部)で、

元々83名の生徒の中でも一部にしか教えていなかった

マスタースケッチテンプレートを使って最低月収500万円を

安定して稼げるようになるとのことです。

 

 

2ch(2ちゃんねる)や情報商材ブログ掲示板では

今回のらくがきマスタークラブの公開によって

 

『やっぱりスクール形式になっていたか』

『高額オファーなんだろうか』

 

といったネガティブな意見が多く挙がりそうですが、

らくがきマスター倶楽部の詳細については

まだ全てが明らかになっていないので

まだ批判をするのは早すぎると思いますね。

 

らくがきマスタークラブ

 

柴田光玲さんがらくがきマスタークラブを公開したのは

一人でも多くの方が自由になって欲しいとの理由があるようです。

 

 

3話目の無料動画内で明かされた

らくがきマスター倶楽部の一部を解説すると、

スクール期間は6ヶ月間でこの期間中に

柴田光玲さんの教え通りに作業を行えば

誰でも最低月収500万円を稼ぐことができるとのことです。

 

そしてらくがきマスタークラブは2通りのパートに分かれており、

スマートフォンやPCを使ったオンラインの講座と

定期的なリアルセミナーによる講義となっています。

 

 

では、らくがきマスター倶楽部のカリキュラムについて

現状知り得ている内容をお伝えしてくと、

6ヶ月間の中でいくつかの過程を設けているとのことです。

 

1つ目の過程は、参加者の稼いでいる月収の

2倍の金額を稼げるようになることとして、

初めの2ヶ月で500万円を稼げるための準備をするそうです。

 

そして2ヶ月目以降はらくがきビジネスの極意を学べるということで

マスタースケッチテンプレートの使用方法を学習して

月収500万円を誰でも稼げるということになりますね。

 

 

ただ、らくがきマスタークラブに参加するためには

ある2つの条件を満たさなければならないとのことです。

 

ですが、今回の無料動画の中では

条件が2つとも提示されておらず、

4話目を視聴するというのが条件1という

何とも意味深な内容で終わってしまいました。

 

ということは、もう一つの条件を知るためには

何としても2つ目の条件を把握しておく必要があるので

次回の動画も欠かさずチェックしなければなりませんね。

 

 

柴田光玲さんがらくがきマスタークラブを公開したことで

これまで以上に高額オファーの可能性が浮上しましたが

ビジネスモデル自体の優位性はそこそこ高いことが判明したので、

 

もし万が一高額オファーだったとしても

参加者全員が月収500万円を稼ぐことが可能なら

費用をすぐに回収できることになります。

 

とはいえ、次回の4話目で募集の詳細が判明しないことには

何とも断言のしようがないので、いずれにしても

最後の動画の公開を待つしかなさそうですね。

 

 

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今日はこの辺りで検証を終えたいと思います。

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

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