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【無料オファー】柴田光玲、らくがきビジネスと既存のビジネスとの違いを暴露レビュー

柴田光玲のらくがきビジネスの概要

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

タイトル:らくがきビジネス(落書きビジネス)

運営責任者:柴田光玲

販売会社:合同会社しばざえもん

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

らくがきビジネス、2話目の無料動画“追加レビュー”

 

先日、合同会社しばざえもん・柴田光玲さんの手掛ける

らくがきビジネスの2話目の無料動画を暴露レビューさせて頂きました。

 

らくがきビジネスのオファー公開当初は、

30秒で150万円稼げるとしか明言されておらず

今回のビジネスにおける具体的な収益発生までの仕組みなど

詳細についてはほぼ非公開とされていましたが、

 

2話目の無料動画では我々の要望に応える形で

オファーの詳細に迫れる情報が複数開示されましたね。

 

当調査ブログでは、らくがきビジネスがどれほど可能性を秘めているのか

無料動画の情報を元に暴露させて頂きましたが

今回は前回お伝えしきれなかったことを

追加でレビューさせて頂こうと思います。

 

 

2話目の無料動画では、インタビュアーがデザインしたのろねこブックカバーが

3日間で51万円の売り上げを叩き出したとお伝えしました。

 

3日で51万円ということから考えて

1日平均17万円は売れている計算になるので、

公開されている売り上げ画面の数字と

何ら矛盾していないことが確認できます。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

2ch(2ちゃんねる)掲示板や情報商材ブログでは、

実際にAmazonでブックカバーを検索したと思われる方から

 

『今回ばかりはヤラセじゃなさそう』

『売れ筋ランキングにも入ってるし、ねつ造の可能性低い』

 

といったコメントが多数寄せられており、

柴田光玲さんのらくがきビジネスが

極めて真っ当なビジネスの可能性の高さを予感させます。

 

 

その上で、インタビュアー受け取れる金額は43万円で

のろねこブックカバーでの利益率は驚きの80%になるので、

51万円から43万円を引いた残り8万円がブックカバーの原価や

チームらくがき(落書き)への手数料になると考えられます。

 

 

確かにブックカバーだけで43万円を得られるのは魅力的ですが、

個人的には作画の修正など面倒な業務を請け負っている

チームらくがき(落書き)への手数料が若干少ないと感じました。

 

チームらくがき(落書き)が請け負う業務については

後ほど暴露レビューをさせて頂きますが、

売り上げを最大化するための販売戦略など

面倒な作業を代行してくれるわけですから、

 

仮に51万円の利益が出ているとしても

個人的にはそのうちの半分、つまり約25~6万円ほどを

チームらくがき(落書き)の手数料にするぐらいが

丁度良いのではないかと思います。

 

 

チームらくがきのスペックを暴露レビュー

 

約43万円が報酬となったのろねこブックカバーですが、

現時点では差し引かれる8万円の内訳の詳細までは

完全に暴露されているけではないので、

 

・ブックカバー本体の原価

・チームらくがき(落書き)への手数料

 

などは未だに判明していません。

 

そういった細かい内訳が今後公開されるかは不明ですが、

参加者の行う作業を全て請け負ってくれる「チームらくがき(落書き)」は

商品化して販売する上でどのような作業を行っているのでしょうか。

 

柴田光玲さん曰く

 

『本来自分で考えるべき販売戦略も

 チームらくがき(落書き)に全て任せれば良い』

 

とのことです。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

チームらくがき(落書き)が行う販売戦略として

2つ挙げられていますが、まず一つ目が「メディア戦略」です。

 

メディアを活用することで露出する機会が増え認知度が高まり

商品が短期間で一気に売れるとのことです。

 

そして2つ目の「販売ページの工夫」では、

商品をより多く売るためにページのデザインや文言を工夫し

消費者の購買意欲を掻き立てることが可能だと明言しています。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

まぁ、柴田光玲さんの明言する販売戦略は

より多くの商品を売るためには必要な要素かも知れませんが、

前回のも触れた通り、のろねこブックカバーの販売前に

一体どこで宣伝していたのかが不明な以上

理に適った考えとはいえ、らくがきビジネスに同じような戦略が

使われたかどうかは不明としか言えません。

 

そもそも、2ch(2ちゃんねる)掲示板でも

のろねこブックカバーに関する話題はほぼ見当たらないので、

ネット上で販促活動をしたかどうかも分かりませんよね。

 

 

さらに、商品を売るための「販売ページの工夫」ですが

私がAmazonで実際に検索したところ、

商品ページのデザインや文言はいたって普通だったため

一体どこをどう工夫したのかも分かりませんでした。

 

無料動画内では、販売ページのどのあたりに

売れる工夫をしたのかが明かされていないため、

チームらくがき(落書き)が先ほど取りげた販売戦略を

しっかり立てて実行したかは不明なままです。

 

 

今後そういった疑問が解決できれば

らくがきビジネスの優位性や期待値を明確にできますが、

現時点では判断材料が少なすぎるので

「今はまだどちらとも言えない」というのが率直な見解ですね。

 

 

らくがきビジネスと既存のビジネスとの違いを暴露レビュー

 

合同会社しばざえもんを率いる柴田光玲さんは

らくがきビジネスと既存のビジネスとの明かな違いを

やや感情的になって説明していますが、

確かに彼の言い分は理解できます。

 

 

既存のビジネスの中でも、とりわけネットビジネスでは

実際に稼げていない講師が稼げないノウハウを

教えるというケースが非常に目立ちます。

 

そのため、このように無料動画の中で

「簡単に稼げる」と言われても

ほとんど信ぴょう性が感じられないのは確かです。

 

 

事実、2ch(2ちゃんねる)掲示板や情報商材ブログでは

過去の悪質オファーに関する話題が飛び交っており、

 

『全体9割以上は高額オファーに誘導されるだけで

 中身は全然大したことない』

『その気になれば独学で身に付けられるレベル』

 

と散々な批判をされているのです。

 

 

では、柴田光玲さんのらくがきビジネスはどう違うのか。

 

柴田光玲さんは他のインチキ講師とは異なり

毎月リアルセミナーを開催し、今や500名以上の生徒を抱える

本物の実力の持ち主だと言えます。

 

つまり、らくがきビジネスに参加をすれば

本物の講師から本当に稼げるビジネスノウハウを

直接指導してもらえるのではないか、ということです。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

確かに柴田光玲さんは、複数のメディアから引っ張りダコで

ビジネス業界でかなり著名な人物であることは明らかですが、

こと今回のらくがきビジネスに関して言えば

オファーの全貌を知る手掛かりを100%開示しているわけではありません。

 

前半でお話ししたように、商品の原価や

チームらくがき(落書き)の主な代行業務については

サラッと話しただけで次の話題に切り替わっているので、

たった数十秒の説明だけで詳細が分かるはずがありません。

 

 

柴田光玲さんの経歴が本物なのは認めますが、

らくがきビジネスが本当の意味で

 

“誰でも結果を出せるビジネスモデルなのか”

 

については、まだ疑問が残るということですね。

 

 

らくがきビジネスの“極意”を暴露レビュー

 

2話目の無料動画の終盤では、柴田光玲さんが行っている

「ある極意」に関する話題を取り上げていますが

残念ながら詳細については次回までお預けとなっています。

 

ただ、現時点で判明しているのは

その極意を使えばだれでも月収500万円以上を

安定的に稼ぐことが可能だということ。

 

 

ちなみに、らくがきビジネスの極意は83名の生徒の中でも

限られた生徒にしか教えていない、いわば

 

“禁断のノウハウ”

 

ということで、今はまだ教えられないとのことです。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

その極意を指導された生徒は全員が

毎月最低500~700万円を稼げているだけでなく、

1億3,000万円を売り上げた「ある生徒」も

らくがきビジネスの極意を使っていると明言しています。

 

もしもその話が事実だとすれば極意の詳細を知りたいですし、

おそらく動画をご覧になった方全員が

同じように感じているのではないかと思います。

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

 

らくがきビジネスの極意については

次回の3話目の無料動画を視聴した方だけに

特別に暴露してくれるということです。

 

ということは、その極意の詳細を知るためには

何としても3話目を視聴しなければなりませんね。

 

当然私は、これまで暴露レビューを行った結果

それなりに期待できるビジネスだと思っているので

3話目の無料動画も必ず視聴して

らくがきビジネスの極意の全貌を明らかにしたいと思います。

 

 

2ch(2ちゃんねる)掲示板や情報商材ブログでも

らくがきビジネスの極意の全貌に関する議論が交わされており、

大勢の方の注目を集めているのは言うまでもありません。

 

 

今回は前回お伝えしきれなかった点をメインに

暴露レビューさせて頂きました。

 

既存のビジネスモデルよりも期待値が高いことはもちろんですが、

のろねこブックカバーの利益率、そしてチームらくがき(落書き)の

販売戦略の詳細など不明な点が多々あることは間違いないので、

いずれにしても今後も注意深く検証していこうと思います。

 

 

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今日はこの辺りで検証を終えたいと思います。

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

らくがきビジネス(落書きビジネス)

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